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A4-size Diary
ゆるゆるマイペースな音ゲーマーのつれづれ日記。 BEMANI愛(ポップン&5鍵推奨)、コンポーザ応援中(右寺修氏&藤井岳彦氏贔屓)。
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千載一遇
JAEPO2015に行ってきました。
行くと決めたのは本当にギリギリの2月10日でした。
というのも、この日にカプコンブースのcrossbeats REV.ステージに藤井さんがゲスト出演することが発表されたから。
うすうすそんな予感はしてたんですよ。期待込みではありますけど。
でもそれが現実になってしまったんですよ。
つまり! つまりですよ!!

右寺先生と藤井さんが同じ会場にいらっしゃる!!!!!

年季入った右寺信者兼藤井信者としては、とにもかくにもそれに尽きるんですよ…!!
いや、でもこれね、実際とんでもないことなんですって。
いちユーザーがこのお二人と同じ日・同じ場所にいられた機会というのが、
5鍵TOP RANKERSの譜面監修とポップンライブ3、これしかなかったんですよ。
しかも前者は6thと7thのIRで上位入賞した数名だけだし、
後者は藤井さんがバンドメンバーの一人・Shinpeiとして、顔出し無しでの出演だったし、
ということはつまりJAEPO2015こそが実質初なんですよ!!!
それぞれ違う会社のブースなのが若干複雑ではあるけどそれはともかく、こんな貴重なチャンスを逃す訳にはいかない…
これ以上の状況は本当にもう二度とないかもしれない…
スルーなんてしたら絶対に後悔することになる…!!

というわけで、
「右寺先生と藤井さんを同じ日にこの目で直接拝めたらそれで十分」という気持ちでJAEPOに行くことを決意しました。
またしても往復高速バスの日帰りで。
あくまでもそれが中心であるというだけで、それ以外はどうでもいいわけでは決してなくて、
KACもBEMANIライブもできるかぎり満喫してきたんですよ!
まぁ、公式サイトには「ゲーム遊び放題!」なんて書かれてたにもかかわらず、ゲームノータッチで帰ってきたんですがねw

ゲーセンにすら寄らなかった…のは割といつも通りな人。
地元の音ゲー環境はそこそこ恵まれてる方だし、
せっかくだから東京に行かないと見れないものが見たいなー、となりがち。



そんなこんなで迎えた出発日、
尋常ではない勢いで雪が降り積もっておりまして。
あまりにも降りすぎてタクシー使わざるを得なくなったんですが、
自宅前の雪かきを手伝ってた流れで急いでタクシーに乗り込んで、ふと気付いたら足元がゴム長靴なんですね。
それはもう焦りましたよ! 戻ったらバスに間に合わないかもしれないし!
でも時間を見たら、ギリギリ靴屋は開いてるかも…!!
タクシーを待たせて猛ダッシュ、レジ締め中の靴屋に滑りこんでブーツを購入。
バスの出発にも間に合って、どうにかこうにか無事に出発できました…。出費はかさみましたが。
なにこの絵に描いたような「不幸中の幸い」www

でも無事に到着するまでも長くてですね…
バスの到着予定は7時だったんですが、
大雪の影響で高速道路が一部通行止め+首都高が若干渋滞、のダブルパンチで2時間遅れ!!
(もしかしたら首都高の渋滞はある程度加味された到着予定なのかもしれない…空いてた前回はかなり早く着いたし)
どう考えても朝食を食べる時間は完全になかったです。
もしものことを考えてウィダーインゼリー買っておいてよかった…。
例によってジャンクションでテンション上げてましたがw
バスが到着してすぐに身支度を整えて電車を乗り継いで(乗り継ぎのホームまでがまた遠かった)、
幕張メッセに着いたのがREVステージvol.1が間もなく始まるという11時前。
それなのにJAEPOの入場待ち列がえげつないんですよ!!
愕然とした思いで最後尾に並びながら、
どうしようこれ藤井さんを拝めないんじゃないかってものすごく焦りましたよね。
でも思いのほか列が早く進んでくれて、30分ほどで入場。
なんとか自分の目的は果たせそうだとひと安心しつつ、
気持ち前のめりで一つめの目的地へ!


駆けつけたカプコンブースのステージ上に、いらっしゃいましたよ藤井さんが…!!
生で拝見するのは2012年4月のSLAKEリリパ以来ですからね…
Ust中継含めても同年9月以来かな?
あいかわらずイケメンでいらっしゃるなぁ、お元気そうでよかった、などと思いながらひっそりガン見しておりました。
途中からなので話の流れはよく分からなかったんですが、
NAOKIさんが「SLAKEは言葉じゃなくて音で語るタイプ」的なことをおっしゃってたのには全力で頷いてましたw

少し眺めてるうちにポプのKAC決勝が始まる時間に。
名残惜しくはあったんですが、ポプメインだからやっぱりポプ決勝も見たかったんですよ…。
観戦人数はかなり膨らんでて、私からは出演者の顔がチラッと見えるくらい。低身長なのもありますけど。
オジャマ部門はえげつなかったですねぇ、周りの人も「何これ!?」なんてざわついてましたよw
1曲目でTATSUさんがボーナス込みで10万点突破してたのは恐ろしかった…結構癖強いですよ熱湯泡テクノEX…(;´д`)
2曲目でほしケチさんがボーナスで逆転したのは熱かったですね!
3曲目、さすがにこの仕様で46は鬼畜としか…周りもポカーンとするレベルw全員落としてましたしww
それでも結構差を付けて勝っちゃうTATSUさん強すぎ!
ポップン部門で選ばれた曲もトリルに発狂にソフランと曲者ぞろいでしたねぇ…。
モグーEXのトリルの精度にざわついたり、DDR EXのフルコンで大いに湧いたり。
改めて結果を見ると、各曲でのスコア1位はバラけてたんですね、
でもスクリーンEXで差を付けたTATSUさんがまたしても優勝! ポップン上手すぎでしょうこの人!!(;゚Д゚)
とは言え、全員RINИE EX(49)を初見で98k出してたんですってね。ヒィィ。
47をほとんど埋めてる程度では「押せる気はしないけど割ときれいな配置だなー」って印象止まりだったんですが、
よくよく見ると同時押しも左右振りもエグかった…
BPMだって200近いし、やっぱり初見98kはすごすぎますわ…;

続いてリフレク決勝。
離脱する人も多少いたので、少しだけ前に進めました。
おかげでステージ上の右寺先生もガン見できまして、この時点で今回の個人的ミッション無事に達成!
心の中では歓喜のガッツポーズでしたw
そういう点でもポプ決勝のうちに来といてよかった…。
それはそれとして、決勝の様子も楽しんで見てましたよー。
リフレクは最後にボーナス加点があるから、曲が終わってみないと分からないハラハラ感が強いですね。
アッパーからミスカウントボーナスじゃなくなったし、
プレイしてる側としても感覚は違ったのかな?
自分の得意曲を引いた人がラッキーかと思いきや敗退することも多くて、思った以上に大波乱!
それだけに、全試合見れなかったのは残念かな…
今回の形式上、そこは犠牲にせざるを得なかったとは思いますが。
腕前は10+強あたりから見切れなくなる程度なので、
決勝曲の伐折羅-vajra-赤に至っては何が起こってるのかよくわかりませんでしたww
ちなみにリフレクダービーは的中しました!
(というかラウンド1位と過去の優勝者が絡む組み合わせには全部入れる作戦だった)
でも地力足りないのはわかりきってるので赤譜面やってないです!!

ところで、リフレク決勝が始まる前に、近くにいた人たちがリフレクダービー的中で遊べる曲について話してて、
「TOTTOとDes兄さんのコラボってのもアリなんじゃね?」
的なことを言ってたのを耳にしまして。
……正直なことを言うとそれも期待してましたw

リフレク決勝終了後、食事休憩を取ることに。
PASELIで買えるPASELI弁当も気にはなったんですが、
結局はスルーして会場奥休憩コーナーの焼きそばを購入。
右寺先生と藤井さんを無事に拝めた幸せを噛み締めつつもぐもぐ。若干量が多かったですけど。
そして腹ごなしに会場内をあてもなくうろうろ。
天下一音ゲ祭決勝も見ようかなと思うも、
BEMANIライブを見るなら早いうちに戻らないとマズい気がしたので結局スルー。
なんだかんだでBEMANIメインだし、そうなっちゃうよな…。

ということで再びKAC観戦。ビースト決勝の終盤あたりでした。
ビーストはたまにプレイしてて8がクリアできるくらいなので、10は正直さっぱりわからないんですが、
とりあえずEBONY & IVORYが可愛くて気に入りました!
可愛いボス曲に結構弱いんですよねw
でも譜面はかなり凶悪だったらしいです…
事前に1回プレイ済みであったそうなのですが、それでも追いつくのに必死だったとのこと。
…私はマイペースにMIDIUM譜面で頑張ります(;´∀`)

合間にDDR決勝もちょっとだけ見れたんですが、
PARANOiA Revolution鬼でAA出されてたときは開場のざわめきが凄かったですね…。
そして一際大きな歓声が上がってたときには新イベント・Replicant D-ignitionの予告映像が流れてたんだとか。
こっちからは良く見えなかった…;

続いて弐寺決勝。
今回はDOLCE.さんは出場しないのか、と思ってたらまさかのゲスト出演!
彼が各ファイナリストのタイプ(得意なのが鍵盤か皿か)を解説してくれたのが地味にありがたかったです。
3番手だったのもあるかと思いますけども、
鍵盤が得意だというMITSBAさんが皿曲では遅れをとるも、
初見のChrono Diver -PENDULUMs-穴でAAA乗っけたのは印象に残りましたねー。熱かった!
(三角押し軸とかデニムっぽい発狂とか二重階段とか、多分ランダムでやりたくなるタイプ、なのかな?)
それでも皆さん連皿は光るわ発狂は繋ぐわで、周りの人もざわざわしっぱなしでした…。

弐寺決勝も無事に終わり、あとはライブを待つだけ…と思ったら、
にわかにボルテ決勝サイドが異様な雰囲気に。
Twitterで状況を確認したら、なんとトラブルで最後の決勝曲が出現しなくて、
日を改めて決勝をやり直すことになったんだとか…。
KACでのボルテ決勝の演出には定評があったし、
今回も期待して見に来てた人もいただろうから、その分ダメージは大きかったのでは…スタッフ・ユーザー共に…。
でも会場のテンションをどん底に落とさなかったのは凄い!
罵声が飛んでもおかしくない状況でしたもの。想像するだけで胃が痛くなるってもんです(;´д`)
ライブも控えてたし、最悪の事態だけは避けなければ、という意地みたいなのもあったのかなぁ…。

(そして3/22、ボルテの優勝者もようやく決まってくれました。
 私も中継で見届けましたよ!
 エキシビジョンありサプライズミッションありで、大いに盛り上がってくれて何より。
 JAEPO会場でスムーズに進んでくれたら…という思いは消えませんが、起こってしまったものは仕方ないですしね)


いろいろあって時間が押してましたが、最後のお楽しみ・BEMANI SPECIAL LIVE!!
混雑具合はますますひどくなって、どうにか左腕は動かせる程度。
出演者の顔はほぼ見えませんでした! ディスプレイすらたまに見えなくなってた!
実際とんでもない人数がライブ見てたらしいですねw
それでも実際にこの場にいたんだ、一緒に盛り上がったんだ、とアーカイブを見ててしみじみ思いました。
それに現場じゃ細かい動きはわからなかったから、アーカイブが残ってるのはありがたかった!

まずね、みんなで叫べる曲の楽しさが半端じゃなかった…!!
紅焔やSecond HeavenにFUJIMORI -祭- FESTIVAL、流れたのはちょっとだけですがKHAMEN BREAKあたり。
出演者側も煽ってくるし、観客側としても叫ばなきゃ損ですね。
一体感がまた気持ちよくて…!
特にSecond Heavenの盛り上がりはさすがとしか言いようがないね、
イントロが流れた瞬間、確かに会場の温度が上がった!
Ryu☆さん煽るのが上手いんで、こっちも全力で「三倍アイスクリーーーム!!!」と叫びましたとも!
FLOWERも盛り上がったなぁ、ヨシタカさんも煽り上手だし。
声ネタすらないけど、ついに他社にまで行っちゃった曲だしねw
あとFLOWERのときのwacさんはアレですか、はなお(by 変曲メドレー)ですか。

聴いてて楽しかったのはCRITICAL LINE。近いうちにプレイしないとな、と思いつつノリノリに。
EDMはこういう形で浴びるのが一番気持ちいいのかも。
その方向ではStarlight Fantasia (エンドルフィンMix)もかな、
派手なワブルベースをガツンと浴びるのは良いものですね!
しっかしTAGさんは思いっきりおとなりのブースに宣戦布告してましたね…攻めるなぁ、と。
AFRO KNUCKLEもラストのもうひと盛り上がりに案外合ってて楽しかったです!

Broken Swordの金獅子さんと麒麟さん、周りは大いにウケていたのですが、
ディスプレイすら見えないし曲も解禁してないので状況がつかめてませんでした…。
アーカイブで見たらめっちゃくちゃシュールww
中の人、素で視界悪かったり音がこもってたりしてただろ!

で。先生シリーズですよ。しかも生で。さらにメドレー。
個人的にこれヤバさしかないやつです。
いいとこ夕刻エレジ単品だと思ってただけに、メドレーだとわかった瞬間の感激たるや言葉になりませんでした…。
ちょいちょい天を仰ぎながら必死で手を振るばかり。このシリーズ大好きですアピールのつもりで。
一般的には盛り上がる曲でもないんでしょうが…すいません沼なんです…冷静に聴いていられる気がしなかった…!!
あとでアーカイブ見ててなんかもう。やられた。うっかり。
ディスプレイは割と見えてたんですが改めて見るとね…これはヤバい……切なさ極まりないラブソングを真面目に歌いやがって……。

猫叉さんの「いっけね、俺もBEMANIアーティストだった」でライブもお開き!
アーカイブはその前で終わってるし、現場限定だったんですかねw
それにしても改めて見てると巻いてる感じありましたね、
終わる頃には蛍の光が流れてたし、実際ギリギリだったのかも;


会場を出てそのまま電車で東京駅へ。
余韻に浸りつつTwitterのTLを眺めていたところ、
REVライブにも藤井さんが出演してたようなツイートが!
なんてこった…と思ってたらフォロワーさんから詳細を教えていただけまして、
1回目のライブでPINK PONGさんがFreak With Meを流し、
2回目のライブのカーテンコールで出演者全員がステージに上がった、とのこと。
……さて、ここで状況を整理すると、
REV公式がツイートしてたカーテンコールの写真は、投稿時間が16時42分。
BEMANIライブで右寺先生がステージに出てきたのは、アーカイブの35分40秒付近。

もしかして:ニアミス(ただしブースは別)

とか考えちゃってすいませんなんか!!!
実際は片方しか認知し得ないんだし、どっちを選ぼうと実感としては味わえなかったんですもんね…
最低限の目的は果たせたんだし、満足はしております。


あと、電車からは工業地帯がバッチリ見えまして、
行きも帰りも思う存分工場やらタンクやらを眺めてひっそりテンション上げてました。
東京ゲートブリッジも遠くの方に見えました!
(この橋のことは知ってたんですが名前が出てこなくて、
 怪獣みたいだって言われてたな、と「橋 怪獣」でググって調べましたw)
機会があったらここらへんもゆっくり眺めてみたいなぁ。

東京駅でおみやげを物色したりお弁当買って食べたり。
でも東京駅もずいぶん広いわけだから、もっとウロウロしとけばよかった!
ご飯なに食べるかさらに迷ったかもしれないけどねw
地味なところで「駅もれ」見つけてニヤリとしたり。
前にデイリーポータルZで記事になってたのを思い出しまして。
駅の漏水対策「駅もれ」がすてき

そして浜松町駅に戻ってきたのはいいんですが、バスの出発まであと1時間半。
完全に時間を持て余してしまいました。無計画!
近くにゲーセンもないし、今からジャンクションを見に行くにしても落ち着いて眺める時間はないかも…
いっそ東京駅に引き返そうかと思っていたところ、
あ、そういえばモノレールのりばがあったな、と。
時間的にも大丈夫そうなので、突発的にモノレールに乗って羽田空港でも見に行くことにしました。
でも初めて乗るので、どういうふうに買えばいいのかな、と少し迷っていたら、
東南アジアっぽい顔立ちの方に声をかけられ、
「自分はもう帰るからこれ使って(日本語)」と1dayパスを手渡されたんですよ。
戸惑っているうちにその方は立ち去ってしまったのですが、
実際違う人が使いまわしても何も問題はないっぽいので、ありがたく使わせていただくことにしました。
お礼をいう暇もなかったのが心残りでしたけどね…。

国際線のほうが近いし面白そうだし、ってことで国際線ビルまで。
道中も高速道路に沿ってたりコンテナ倉庫があったりで結構楽しかったです!
国際線だけあって、サーフボードと思しきものを抱えて歩いてる人がいたり、おみやげ店で漢字Tシャツが売られてたり、
もちろんいろんな飛行機は見放題だし、
ここも単に遊びに来るだけでも楽しめそうでしたね。
国内線のほうも見に行ってみたいなぁ、スターフライヤーの機体が見てみたい…!

無事にバスの出発にも間に合いまして、
バスの中で右寺先生宛にリプライを送って〆。
タイミング的には遅れちゃいましたけど…先生シリーズメドレーに感激したことはしっかり伝えたいと思いまして。
JAEPO以外はだいたい行き当たりばったりながら、思ってた以上に楽しめた旅となりました。
まぁ、帰宅しても凶悪なまでに積もった雪のおかげでゆっくりしてる暇はなかったんですけどね…_(:3」∠)_



最後に全力でコンポーザ厨しとく。
描いてもいるのでご了承を。

ブースは違えど、本当に同じ日に、右寺先生と藤井さんが同じ会場にいらっしゃったんだなぁ、
本当にこの目で直接、お二人を拝見できたんだなぁ、と。
確かに記憶にも残ってるだけじゃなくて、
各種公式アカウントからも写真やツイートは投稿されてるし、
紛れもない事実であったんだと実感するたびになんてありがたいことなんだろうという気持ちが湧いてきて、
しばらくはリアルに手を合わせずにはいられませんでしたw

いつかお二人の曲がそんなに好きじゃなくなったとしても、
ここまでテンション上がる経験自体が貴重であることは揺るぎないと思うんですよ。
だからできれば一生忘れたくないなぁ…!!
ということで描きました! 観客の後頭部の間から確かに見たお二人を!!
マイクを持ってたのがどっちの手かは不確かですがw
jaepo2015.png


…どうもお二人とも、アシンメトリーな髪型だったようで。
なんで髪型の方向性が若干被るかなー、そうそう被んないでしょこういうタイプともなると。
それに実質初の機会でこれって、偶然ってホント怖いなー、って思って。
…これにおののいてるのも私くらいなものなんでしょうね…。
そもそも同じ動機で今回のJAEPOに足を運んだ人も他にいないような気もするしw

「右寺信者兼藤井信者」ってのも、自分でも謎な取り合わせだよなと常々思ってたりします。
それぞれの音楽性が極めて対極にあるから兼ねることができているんだろうな、と予想してはいるのですが、
ここまで好きになった理由はさっぱりわからないままだし。
まぁ、「本当に好きなものは好きな理由を説明できない」とも言うらしいですからね、
それほどの存在に出会えたことは幸せですよね…
と、MIGI_FUJIリストを聴いて今日もニヤニヤしつつ。
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